パターンフィッシュの醍醐味など、ブラックバス釣り、渓流釣り、海釣りやカーオーディオを中心とした車の話。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
TOPスポンサー広告スポンサーサイト

パターンフィッシュの醍醐味

  
四季を通してある一定の法則にしたがって行動する魚をパターンフィッシュといいますが、

そんなことを言い出したら、ブラックバスに限らずすべての魚がパターンフィッシュです。


季節、気温、水温、気圧などで刻一刻と場所を変え、

その時によって反応するルアーも様々。

春は特に顕著で、昨日良かったパターンが今日は全く通用しないなんてことも当たり前。


今年は3月の終わりにシャッドではまり、

翌週は友人がミノー(100mm以上)ではまり、

そのうちソフトベイトでかけたとの話を聞き、

いろいろと思いを巡らせての今日の釣行。

日に日にアタリが変わるのに一週間も間があけば、変わって当然ですが。


今日の八郎潟東部承水路は風が強く波がザッパンザッパン。

ちょうど一年前の今頃、同じく波がひどい中でランカーを出したのを思い出し、

その時に使ったOSPのルドラをチョイス。

フォローでベイトフィネスタックルにカットテール6.5inネコ。



とりあえず何時ぞやの大雨で流れ着いた流木にカットテールネコをキャスト。

いきなりフォロータックルからかいっ!と言われそうですが、

いつもは確実にハードベイトから入るんですけど・・・なんとなくソフトベイトを投げてました。


細かくシェイク、ちょっとステイ、を繰り返し誘ってみるも何事もなく流木をスルー。

ダメか~と思た瞬間、「コッ」と小さなアタリ。

DSC_0114.jpg 

まるまる太った47cm。

同じ場所をもう一度流して。

DSC_0116.jpg 

45cm。


こうなればルドラを使うも形だけ。

ランガンしながら撃っていってさらに1本追加。

DSC_0119.jpg 


どれもアタリが小さく、乗らなかったアタリも3回ほど。

それでもカットテール6.5inをセレクトしたのがよかったんでしょう。



プリプリのバスはいい引きしますね~。

だからブラックバス釣りはやめられない!(*´Д`)


明日は渓流釣り。

こっちも爆釣と行きたいところです。





TOPバス釣りパターンフィッシュの醍醐味

このエントリーにお寄せ頂いたコメント

URL:
コメント:
 

このエントリーにお寄せ頂いたトラックバック

このエントリーへのトラックバックURL

スポンサードリンク

Copyright © 俺、趣味に生きる!! All Rights Reserved.
まとめ ほったらかしでも稼げるFC2ブログテンプレート [PR]
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。